たまご-01

【PokemonGO】ポケモンGOで簡単に卵を孵化させる効率の良い方法【攻略】

ポケモンGOの記事を出した次の日から、twitterでランキングにはいったりTVでもニュースになったり

色々ポケモンGOがバズっています。

日本では配信が「今週中」であると関係者の方がつぶやいておりました!

が!!

海外のサーバーがパンク・・・・。。

日本での配信はまだまだ先のようですね。。

 

さて!ども!カプドラ(CapsuleDragon)です!

毎度CAPLOGをお読みになっていただきありがとうございます。

 

早速ですが、今回のテーマでもあり、ポケモンGOで育成の要となる『タマゴ』

新しいポケモンを誕生させるには必要不可欠な要素でありますこのタマゴの孵化について本日はお話しします。

 

今回ポケモンGOでは、タマゴを孵化させるには、それぞれのポケモンによって違いがありますが、

距離

つまり「○Km歩いた」という事実が必要となります。

何キロか歩かなくてはいけないという卵の孵化させるためだけに莫大な労力が人間に掛かってきます。

ポケモンによっては10キロも歩かなくてはいけないポケモンもおり、

欲しいポケモンをGETするには自らの身を投じて、ポケモンに捧げなくてはいけないのだ。。。

なんとおそろしいことでしょう。。。

ちなみにポケモンGOのタマゴ孵化一覧表はこちら↓

既に既存のものです。@MCO様からご提供頂きました。ありがとうございます。

ね??欲しい欲しいカイリュウにするためのミニリュウちゃんも10キロやろ??

ふう・・・

しかも昨今の現代問題では『歩きスマホ』が問題となっており、このようなゲームがリリースされてしまうとこの歩きスマホ問題をさらに深刻化させてしまうのではないか・・?という意見も出てきている。

海外ではすでに警察沙汰や、ポケモンGO禁止店などの対策も出ているらしいが、(すげぇな・・・)

我らが元・交通安全委員会長カプドラは、このような事故もなく、誰しもが安全に、楽しんで、楽に、ポケモンGOができやしないか、

また、このめんどくさい、いや、でも真剣にゲームしたい、いやでもやっぱり大変!な『タマゴ孵化問題』を解決すべく、私カプドラは立ち上がった!!!

どうすれば効率よく、且つ人間の身体に負荷をかけることなく安全に楽しく孵化させることができるのか・・・!!!

必死に考えてみたのでどうぞ!最後おまけもあります。

ポケモンGOでタマゴが孵化する仕組み

まず、ただ歩く、10キロ歩かなければいけないなど騒がれているが、この仕組みを考えれば

歩く必要もなくなるのでは・・・??

と誰しもが考える。

そもそもタマゴが孵化をする判定をどのように行っているのか、仕組みから考えてみよう

 

まず、僕はドローン使いでもあるため、なんとなくドローンの記事も書いているが、

ドローンが安定する飛行の理由にはこういったタネがある。

 

①フライトコントローラー(脳みそ)による制御

②ジャイロセンサー(傾きと方角)による姿勢制御

③加速度センサー(何がどれだけ動いたか)による位置制御

④コンパス(方位)とGPSセンサー(GPS取得)受信による位置制御

 

だいたい大まかにざっと並べるとこんな感じだ!(他にも気圧センサ(高度)や超音波センサなどもあるが・・。)

これらの働きで、ドローンは、手を放してもホバリングするなどといった安定した飛行が実現できている。

 

そこでだ。

実は僕らが、いつも外に出ようが、トイレに行こうが、寝る直前ギリギリまで握りしめている、スマホ。

 

この今では、この現代では僕らの生活のスーパー必要マストベリーアイテムのTHE・スマホも、上記のドローンと同じセンサーを搭載しているのだ!!例えば・・・

・なにか道を探すとき、地図アプリで自分が今どこにいるかわかる→GPSコンパス(画面くるくる一周回してくださいとか突然でてくるやつ)と加速度センサー

・動画見る時とか横になってスマホを見るとなんとなくスマホの画面も横になる→ジャイロセンサー

・ランニングアプリとかで距離とかがわかる→加速度センサー

と、このようにみんなが普段何気なく使っていることはこれらのセンサーが働いている。

 

そこでだ。

ポケモンGOのタマゴの孵化は○○Km判定させるための答えがなんとなく見えてこないだろうか。

 

そう!!

特にタマゴの孵化で大切なのは『距離

ということは、

何がどれだけ動いたか=加速度センサ

要は

スマホでポケモンGOをするということ=タマゴの孵化=これらそれぞれのセンサーを騙せばよい

ということになるのだ!!

効率の良いタマゴの孵化の方法は??

これら上記の仕組みを踏まえて考えてみると簡単に目標○○Kmを実現するためにはどうしたらよいのだろうかお察しがつきませぬか?

単細胞なカプドラはこう考えた。

①自転車に乗って走る

②車に乗せる

③新幹線に乗せる

④飛行機に乗せる

⑤課金

これらなら簡単に誰でもタマゴを速攻孵化させることができるぞ!!!歩くよりもハイパー楽!!

・・・・。しかし、これらは誰でも考えるかもしれない。

しかし、このポケモンGO。

私のような浅はかな考えのやつが簡単にそんなことをクリアさせまいとするため、恐ろしいプログラムを埋め込んでいたのだ。。。

それは・・・

速度10Km以上は距離を判定させない

要は、車に乗せようが、新幹線に乗せようが、飛行機でぶっ飛びカードしようが、

速度10Km以上を出すと、タマゴの孵化の判定はさせるための要件を満たしていないということで、何も距離は加算されないのだ。

そうしたら①の自転車の移動が理にかなっているということになる。

車で速度10kmということも可能ではあるが、おそらくそんな速度で国道を走っていたら逆に事故が起こってしまう!

⑤の課金もあるがご覧のとおり・・・・

ポケモンGOでの課金は1ポケコイン=約1.2円

タマゴの「ふかそうち」は150ポケコインなので、孵化させるためには1回125円リアルマネーが掛かります。

まあ金持ちならこんなん金で解決!!だが、、、、

いや、まてよ。ほかになにか考えがあるはずだ・・・。

速度10Km以内で何も建物や人に気を使わないで簡単に距離を稼ぐ方法・・・!!!

 

ドローンしかない!!!

ドローンにポケモンGOを起動したスマホを搭載して、低速で空を飛ぶ!!

ドローンなら、約20分間飛行、伝送距離はホビーのモノなら1.5k程伝送距離があるから・・・往復すれば楽勝だ!!

ん??しかし・・もしポケモンを見つけたらどうするんだって??

んー・・・・そこで考えた 『ポケモンGOドローンでタマゴ孵化作戦』を。

どうだ!!ドローン×ポケモンGOの夢のコラボだ!

これで距離を稼ぐ!(タマゴ孵化)

GETしたいときは遠隔でモンスターボールを投げる!!

方法は図のように、いたって簡単だ。

 

しかし、PCからスマホへの遠隔はどうやるのかって??

これに関しては大丈夫だ!

 

『TeamViewer』という素晴らしいソフトがあるのだ!!

 

このソフトはスマホ⇔PCの遠隔が可能である。

つまりは、ポケモンGOを起動させドローンに搭載。→ドローン飛行。【タマゴ孵化作戦完了目標距離を飛ぶ】→PCのモニタに上空からのポケモンGOの映像が見える→

さらにPCからスワイプ同様の操作でモンスターボールを投げるGET!の流れだ!!

 

んーー。。。でもドローンは持ってる人と持っていない人がいるからな。。。

やっぱりそうなると、原点に戻って①の「自転車で距離を稼ぐ」のがベストか・・・なぁ!

まとめ

ポケモンもプレイ初期段階は歩き。それから全てが始まって「じてんしゃ」を手に入れて色んな町にいけるやろ。

僕らもそれと同じことををやれ、ということなのかもしれない。。。

カプドラの挑戦はまだまだ続く・・・・▽

お・ま・け

最後に!出現するポケモンのレア度を表にしてみた。

みんなもポケモンGETだぜ!!ばいばい!

投稿者プロフィール

CAPDORA
CAPDORA
職業:フォトグラファーの卵
Lv:25
性格:楽観
アイテム:ドローン、ゲームボーイ、ipad、5DMarkⅢ、バイク
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趣味:イラスト、カメラ、バイク、ゲーム
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